思い出探偵シリーズ
『思い出探偵シリーズ』は鏑木蓮のシリーズ小説
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1作目
B 9.00pt 7.00pt 4.00pt
思い出は心を豊かにもすれば、苦しめもする―小さなガラス瓶、古いお守り袋、折り鶴…、そうした小さな手がかりから、依頼人の思い出に寄り添うようにして、人や物を捜し出していく“思い出探偵”。
2作目
B 9.00pt 7.67pt 4.57pt
思い出は人を幸せにも不幸にもする――京都府警元刑事が始めた「思い出探偵社」をめぐる、切なくて懐かしいハートフルミステリ第二弾。
3作目
B 9.00pt 7.50pt 5.00pt
京都府警の元刑事、実相浩二郎による「思い出探偵社」では、わずかな手がかりから依頼人の思い出の人や物を見つけ出す。