オッド・トーマス・シリーズ

ディーン・R・クーンツ

『オッド・トーマス・シリーズ』はディーン・R・クーンツのシリーズ小説。

参考

オッド・トーマスは南カリフォルニアの町ピコ・ムンドに住む20歳のコック。彼には特異な能力があった。死者の霊が目に見え、霊が伝えたいことがわかるのだ。ある日、オッドは勤務先のレストランで悪霊の取り憑いた男を見て、不吉な予感を覚える。彼は男の家を探し出して中に入るが、そこで数多の悪霊を目撃した。そして翌日に何か恐ろしいことが起きるのを知るが…巨匠が満を持して放つ最高傑作シリーズ、ついに登場。
オッド・トーマスの霊感 (ハヤカワ文庫 NV ク 6-7)(「BOOK」データベースより)

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1作目

B 8.00pt 6.00pt 3.72pt

オッド・トーマスは南カリフォルニアの町ピコ・ムンドに住む20歳のコック。彼には特異な能力があった。

2作目

C 7.00pt 7.00pt 3.58pt

死者の霊が見える青年オッド・トーマスのもとに、知り合いの医師の霊が現われた。

3作目

C 7.00pt 7.00pt 3.57pt

心の平静を求め、シエラネヴァダ山脈にある修道院に滞在していたオッド・トーマスは、12月の深夜、ボダッハ“悪霊”を発見した。

4作目

B 7.00pt 7.00pt 3.64pt

オッド・トーマスは、海辺の町に引き寄せられるようにしてやって来た。