長い腕シリーズ
『長い腕シリーズ』(ながいうでシリーズ)は、川崎草志による日本の推理小説のシリーズ。
ゲーム制作会社に勤務していたが辞職し、現在は、故郷・愛媛県の早瀬町に戻り、フリーのデザイナーをしている島汐路が身の回りで起こる明治の名棟梁である近江敬次郎が仕掛けた恨みの罠をひも解いていくシリーズ(wikiより)
ゲーム制作会社に勤務していたが辞職し、現在は、故郷・愛媛県の早瀬町に戻り、フリーのデザイナーをしている島汐路が身の回りで起こる明治の名棟梁である近江敬次郎が仕掛けた恨みの罠をひも解いていくシリーズ(wikiより)
2作目
D 7.00pt 5.14pt 4.33pt
汐路のいとこ兄妹が命を落としてから数ヶ月、町を呪った近江敬次郎の復讐はまだ終わっていない―。
3作目
C 7.00pt 6.00pt 4.36pt
早瀬の旧家、東屋敷の一人娘が殺害された。敬次郎の呪いの罠を疑う当主は汐路に調査を依頼する。