パンプルムース氏シリーズ
パンプルムース氏シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
権威あるグルメ・ガイドブックの覆面調査員パンプルムース氏は、元パリ警視庁刑事。
2作目
元刑事のグルメ・ガイドブック覆面調査員パンプルムース氏と元警察犬ポムフリットの今回の任務は、編集長の叔母さんが経営するさえないゼロ星ホテル・レストランのたてなおし作戦。
3作目
シャーロック・ホームズを読みながら三つ星ホテル・レストランで休暇を過ごす元刑事でグルメ・ガイド覆面調査員のパンプルムース氏と、「犬立入禁止」の規定で不機嫌の極にある元警察犬ポムフリットが国家規模の一大事に巻き込まれた。
4作目
「君が太りすぎであるのは逃れられない事実だ!」なんたることか。編集長命令は、ダイエットをかねたヘルスクラブ調査だった。
5作目
代休というのに編集長命令で飛び出すグルメ・ガイド覆面調査員パ氏と愛犬ポムフリット。
6作目
編集長急死?!急遽パ氏が出社すると、なんと当の編集長がOA化について演説を始めた。
7作目
グルメのアメリカ人ミステリ作家六人組のイヴェント・ツアー中、作家のひとりがヴィシーの鉱泉を飲んで死亡。
8作目
『ル・ギード』調査員志望のイギリス娘、編集長宅の元料理人・魅惑のエルシー(!)の研修を担当し、彼女を落第させるのが今回のパ氏の任務。