行こう!シリーズ

真保裕一

「行こう!」シリーズは真保裕一のシリーズ小説。

参考

「お金がないなら、知恵を出すのよ!」赤字ローカル線の再生を託されたのは、地元出身の新幹線カリスマ・アテンダント篠宮亜佐美、31歳。沿線住民やファンを巻きこむ企画をくり出し、体あたりで頑張る姿に社内も活気づく。しかし不穏な事件が相次いで亜佐美たちは頭をかかえることに。逆転の手はあるのか?
ローカル線で行こう! (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 真保裕一:デパートへ行こう! (講談社文庫)

明かりの消えた真夜中のデパートにうごめく人影。その日に限って、なぜか居場所をなくした人々が集まってくる。

D 5.25pt
5.79pt
3.13pt
4件
19件
45件
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2作目 真保裕一:ローカル線で行こう! (講談社文庫)

「お金がないなら、知恵を出すのよ!」赤字ローカル線の再生を託されたのは、地元出身の新幹線カリスマ・アテンダント篠宮亜佐美、31歳。

B 7.50pt
7.38pt
3.76pt
4件
16件
34件
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3作目 真保裕一:遊園地に行こう!

明日も仕事に行くための、勇気と熱狂ここにあります!感動を巻き起こせ!大ヒット『デパートへ行こう!』『ローカル線で行こう!』累計25万部突破「行こう!」シリーズ、待望の第3弾奇跡の復活...

B 9.00pt
7.00pt
3.08pt
1件
4件
13件
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4作目 真保裕一:オリンピックへ行こう!

大学卓球チーム内の軋轢や友情、競歩ランナーの孤独、サッカー選手の挫折と希望、各種目で日本代表を目指すアスリートを描く応援小説

B 9.00pt
9.00pt
3.80pt
1件
1件
5件
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