家三部作
『家三部作』は三津田信三のシリーズ小説。
1作目
B 7.00pt 7.27pt 3.23pt
「ぼうず、おかえり…」12歳の少年・棟像貢太郎は、近所の老人が呟く言葉に不吉な予感を覚えていた。
2作目
D 6.00pt 6.00pt 3.76pt
本格ミステリ大賞受賞作家が綴る、”最凶”の家ホラー。山の中腹に建つ家に引っ越してきた、小学四年生の日々乃翔太。
3作目
D 0.00pt 4.67pt 3.77pt
6歳の奈津江には、不思議な能力があった。誰かが失くしたものを探し出すことができるのだ。