グラント郡シリーズ

カリン・スローター

参考

小さな町のレストランのトイレで、大学教授の女性が腹部を十字に切り裂かれて殺害された。偶然にも第一発見者となった検死官サラは、迷いのない切創と異様な暴行の痕に戦慄を覚える。しかも犯人は被害者の習慣を熟知した人物―この町に暮らす顔見知りに違いない。捜査が難航するなか、第二の事件が発生。犯人の影はサラに忍び寄っていた…。MWA賞受賞作家の原点、震撼サスペンス!
開かれた瞳孔 (ハーパーBOOKS)(「BOOK」データベースより)

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1作目 カリン・スローター:開かれた瞳孔 (ハーパーBOOKS)

小さな町のレストランのトイレで、大学教授の女性が腹部を十字に切り裂かれて殺害された。

B 8.00pt
6.00pt
3.72pt
2件
5件
18件
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2作目 カリン・スローター:ざわめく傷痕 (ハーパーBOOKS)

賑やかな週末のスケート場で起きた発砲事件。仲間といた少年が襲われ、犯人の十代の少女は警官によって射殺された。

C 7.00pt
7.00pt
4.00pt
1件
1件
6件
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3作目 カリン・スローター:凍てついた痣 (ハーパーBOOKS)

大学の敷地内で男子学生の遺体が発見された。

C 7.00pt
5.50pt
4.00pt
1件
2件
4件
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