本屋大賞 2012年版(翻訳本)

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年(平成16年)に設立された、NPO法人 本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。一般の文学賞とは異なり作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。(wikiより)

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1位 フェルディナント・フォン・シーラッハ:犯罪 (創元推理文庫)

【本屋大賞翻訳小説部門第1位】弁護士の著者が現実の事件に材を得て、異様な罪を犯した人間たちの哀しさ、愛おしさを描いた連作短篇集。

B 7.00pt
6.59pt
4.22pt
4件
17件
116件
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2位 - サルバド-ル・プラセンシア『紙の民』 --- -
3位 - アンソニー・ドーア『メモリーウォール』 --- -
3位 ケイト・モートン:忘れられた花園 上

1913年オーストラリアの港に、小さなトランクとともに取り残されていた少女ネル。トランクには、お伽噺の本が一冊。

A 8.00pt
7.33pt
4.19pt
3件
9件
21件
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