直木三十五賞(1940年代)
直木三十五賞(なおきさんじゅうごしょう)は、無名・新人及び中堅作家による大衆小説作品に与えられる文学賞である。通称は直木賞。
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、現在では中堅作家が主な対象とされていて、ベテランが受賞することが多々ある。
(wikiより)
かつては芥川賞と同じく無名・新人作家に対する賞であったが、現在では中堅作家が主な対象とされていて、ベテランが受賞することが多々ある。
(wikiより)
山田克郎「海の廃園」
富田常雄「面」「刺青」他
該当作品なし
岡田誠三「ニューギニヤ山岳戦」
森荘已池「山畠」「蛾と笹舟」
(受賞辞退)
田岡典夫「強情いちご」他
神崎武雄「寛容」他
該当作品なし
該当作品なし
木村荘十「雲南守備兵」
村上元三「上総風土記」他
堤千代「小指」他
河内仙介「軍事郵便」