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レビュー数4

全4件 1〜4 1/1ページ

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No.4
(2pt)

RIKO -女神の永遠-の感想

ミステリー小説というよりは、女主人公自身が情愛と憎悪に翻弄される物語だと思います。
主人公の女としての心の内の記載が多く、正直な所、男の自分としては感情移入出来ない作品でした。
また、女主人公の周りに登場する男達も一人の女に翻弄されっぱなしで、男の刑事としてのリアル感も感じられませんでした。
ミステリーの部分に期待しているなら、読むのは止めた方が良いと思います。

柴田よしき:RIKO―女神(ヴィーナス)の永遠 (角川文庫)
柴田よしきRIKO -女神の永遠- についてのレビュー
No.3
(3pt)

深紅の感想


▼以下、ネタバレ感想
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野沢尚:深紅 (講談社文庫)
野沢尚深紅 についてのレビュー
No.2
(3pt)

髑髏島の惨劇の感想

残酷すぎて後味が悪い作品です。
余りにも残酷で、夢にも出てうなされてしまいました。
マイケル・スレイド:髑髏島の惨劇 (文春文庫)
マイケル・スレイド髑髏島の惨劇 についてのレビュー
No.1
(1pt)

他の人のコメントと同様です。

見出しにも書きましたが、他の人のコメントと同様で、設定は良かった。
でも、お金を出して本を買うほどでは無い作品です。
普段、読書をしない人向けの作品ですね。
山田悠介:リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)
山田悠介リアル鬼ごっこ についてのレビュー