ユーザーページ
くっちさんのページ
- 自己紹介
- 今年はお気に入りの作者を読み倒します。
- ミステリが好きになったきっかけ
- ドラマの原作を読むのが好きなので。
- 好きな作品の傾向
- イヤミスがいやだけど好き。
- オススメしたい作家や小説
- レビュー数
- 全14件
- 最近のレビュー
5pt 7pt 9pt 10pt 10pt 10pt 10pt 7pt 7pt 9pt
- 読書数
- 全18件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
S 8.43pt 7.97pt 4.25pt日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。
S 9.50pt 8.52pt 4.62pt社長・佃航平の閃きにより、トランスミッションの開発に乗り出した佃製作所。果たしてその挑戦はうまくいくのか――。
S 8.40pt 8.33pt 4.57ptロケットエンジンのバルブシステムの開発により、倒産の危機を切り抜けてから数年――。
S 9.18pt 8.82pt 4.52pt研究者の道をあきらめ、家業の町工場・佃製作所を継いだ佃航平は、製品開発で業績を伸ばしていた。
C 6.00pt 6.18pt 3.58pt「倉持修を殺そう」と思ったのはいつからだろう。悪魔の如きあの男のせいで、私の人生はいつも狂わされてきた。
嘘をもうひとつだけの感想
(くっち)加賀恭一郎シリーズの短編5作。加賀さんの観察力と推理は相変わらず。罪をおかしてしまった人間の悲しさが伝わってくるが、加賀さんはやはり長編がいいと思ってしまう。