薬屋のひとりごと16

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評判

薬屋のひとりごと16の評価:

4.40/5点 レビュー 88件。 B ランク

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平均点4.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全88件 21〜40 2/5ページ
No.68
(4pt)

続きは?

まーだ、面白い。続き気になりますし。
薬屋のひとりごと 16 (ヒーロー文庫) Amazon書評・レビュー: 薬屋のひとりごと 16 (ヒーロー文庫)より
4074618761
No.67
(3pt)

じれったいかも…

猫猫と壬氏の絡みが少ししかなかったのが残念。次巻では2人の仲がもう少し進展しますように。
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No.66
(5pt)

面白かった。

面白かった。次回作も楽しみ。
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No.65
(5pt)

バランスの取れたエンターテイメント

医学的な記述も正確なので、とても安心して読んでいられます。色々な要素がうまく配合されたとても良くできた物語です。いつも楽しんで読ませていただいていますし、繰り返し読ませていただいています。
なにより、登場人物のクセが癖になってしまって・・
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No.64
(5pt)

良い!

おもしろかった。 
早く次が読みたい。
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No.63
(5pt)

薬屋のひとりごと

面白かった!
一気に読みました。
続きが気になります。
次が楽しみです♪
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No.62
(5pt)

一気見でした

壬猫の関係性もだんだん変わっていく感じがおもしろくて、小説版なのに一気に読みました。
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No.61
(4pt)

猫猫に気持ちの変化が・・・

猫猫に気持ちの変化があり、少しは進展するのかな。
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No.60
(5pt)

待ち遠しくて!

薬屋のひとりごと小説の変わりない面白さでずっと魅了されています、あっという間に読み終わります 早く次が読みたい!といつもいつも思います。
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No.59
(3pt)

そろそろ終わりを意識した方が

アニメは2期の終盤。
子翆とのやりとりから随分遠いところに来てしまった。いつしか猫猫は関西弁でツッコミを入れ、会話は今どきの若者と変わらない。後宮にいた頃とは全然雰囲気が変わってしまった。
周囲のエピソードだけが増え、ダラダラと続けてるのはネタ詰まりで結末が出来てないからか、名声への欲なのか。
手紙は新鮮だったけど、どうでもいいエピソードが続いて、最後にやっと来る二人のやりとりで騙されたような気になる。
またこのパターンで終わりか、というがっかり感で低評価。
そろそろ大きな進展があってもいいんじゃないか。そして、まだ生きている子翆と小蘭が出てきてほしい。
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No.58
(4pt)

主人公の周りに興味を引く魅力ある人々が、この巻もたくさん

作者は小蘭や子翠のことも忘れていないようだ。そのことはこの巻を読み進めていくと分かる。
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No.57
(4pt)

猫猫と任氏の関係が進展してほしい!

任氏との胸をときめかすような展開を期待しているのですが、今回はあまり進展しなかったのが残念。
久しぶりに読むと、サブキャラの名前を忘れてしまって、誰?と前巻を見返すこと数回。
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No.56
(3pt)

期待外れ

15巻からかなり時間が空いたので期待して購入したけれどつまらなかった。
ネタ切れ感が否めない。
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No.55
(5pt)

改稿部分も素晴らしい

普段からなろう版の新章を読んで新刊発売待機していますが、改稿の仕方も素晴らしくて、よくアイデアが出てくるよなぁと毎回文庫版読むたびに思います。
特に「疱瘡編」の最終話(二十四、彭侯(ほうこう))の終わらせ方から16巻をどう終わらせるのか気になっていましたが、書籍化の際に追加された「終話」を読んで納得。
早くなろう版の17巻の元になる新章の公開と17巻の発売が待ち遠しいですね
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No.54
(4pt)

ふむふむ

ふむふむ
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No.53
(5pt)

本屋を探し回るよりAmazon発送早くて便利!

待ちに待った!新刊です。
アニメ一期からハマったのでコミック全巻読破して小説も結局読破した者ですが、新刊の展開もホント面白かったです、オススメです。
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No.52
(2pt)

スピード感がない、展開がない。猫猫の品が無くなってきている。

スピード感が無くなっています。進展がないのも中身、展開がないのも残念。猫猫の態度も虎狼や天祐の登場あたりから品が無くなっているのがキャラ的に好感度が下がりまくりです。花街仕込みの教養、上級妃を相手に会話をしていた品や礼儀はどこにいったやら。。
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No.51
(4pt)

やっと続きが読める感激でいっぱい過ぎて物足りない・・・もう次巻が待ち遠しい

待ちに待った16巻発刊に胸躍りました! 15巻からあまりにも時期があいたので、出ないのかと危ぶまれましたがアニメ人気で可能性が・・・良かったぁ!
大事に読もうと思いましたが、あっという間に完読w(笑) 次が待ちどおしいです。
内容としては、15巻で主上様の手術が成功した後の絡みが欲しかったのですが、スルーされてるのはもったいなかったかな。又羅半が拉致され取り戻しに行く下りが何だか変でしたが、ここで謎とき感をだしたかったのかなと・・・。又猫猫の独り言の言葉の悪さが(任氏に対して、この野郎・・・)と言った下り等、クールだが任氏に少し気持ち傾き又任氏を理解し始めた、15巻までの印象と違いすぎたので性格の描写が気になりました。 終話で救われましたが、極端に女っぽかったのでびっくり・・・17巻が待たれます。
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No.50
(5pt)

見えたあの人物の真実。

主上の手術の後、やらかし天佑は実にらしいバツを受けている様で。
そんな中、始まる疱瘡の話。
老医官とヨに加え、お医者さんこと克用も駆り出され。 一体どこからこの疱瘡はやって来たのか?
最後に明かされるその謎。
とある人物への見方が色々変わる展開。
分かりはするが、なかなかゾワッとするオチ。
そう来るとは。

馬閃と里樹の関係は...少しは進展しているのか?
麻美や雀、猫猫に壬氏はやきもき。
ガツガツ行く麻美と案の定やらかす馬閃。
分かっていても止められない周りの面々。
それを人はお約束と言う、か。
壬氏と猫猫の関係はそれよりは進展している様ないない様な。
でも、最後のを見ると。

羅半をめぐる恋模様も?
羅半のことになると冷静さを失う三番と未だに自分の気持ちが分からないヤオ。
ヤオにやきもきする燕燕と燕燕に格好良いところを見せたい羅半兄。
今回はトマト栽培開始?
ヤオに対し、斬り込んでいく強者も登場。
燕燕はその口撃に...そんな娘だったとは、想定外な。

更に壬氏経由で猫猫にもたらされる事件の解決依頼。 事の真相とその後のアレコレ。
深窓の令嬢が飢えた野生児になり、子犬になり、最後は何になるのだろうか?
収まりどころは最強の栽培人だったり。

手紙形式での表現もあり、疱瘡をメインにしつつも色々なエピソードが展開。
いやいや凄い。
最後のホウコウが示す意味。
物悲しくもあり、恐ろしくもあり。
人の生き方、多分に幼き日の周囲の、それも身近な人々の影響があり。
良い部分と悪い部分、どちらがより影響するのだろうか。

人の使い方。
それを考えてしまうのは、そちら側の思考ではないのだろうかと。
今回は今まで以上に良かった様な。
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No.49
(5pt)

あっという間に…

読み始めて数時間で読み終えて、また次が出るまで長いなぁ〜と、ため息です。
なるべく、短めでお願いします。
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