夏の口紅 (角川文庫) Amazon 発行日:1999年09月01日 出版社:角川書店 ページ数:280P あらすじ 十五年前に家を出たままの親父が死んで、大学三年のぼく・礼司に残されたのは、二匹の蝶と、「妹」と名乗る女の子・季里子。この不思議な女の子との出会いで、今年のぼくの夏休みは、とびきり暑くなりそうだ―。青春小説の名手・樋口有介がおくる、甘くてほろ苦いひと夏の物語。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
夏の口紅 (文春文庫) Amazon 発行日:2009年07月10日 出版社:文藝春秋 ページ数:287P あらすじ 十五年前に家を出たきり、会うこともなかった親父が死んだ。大学三年のぼくは、形見を受け取りに行った本郷の古い家で、消息不明の姉の存在を知らされ、季里子という美しい従妹と出会う。一人の女の子を好きになるのに遅すぎる人生なんてあるものか…夏休みの十日間を描いた、甘くせつない青春小説。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
夏の口紅 Amazon 発行日:1991年10月01日 出版社:角川書店 ページ数:256P あらすじ 15年前に家を出たままの親父が、死んだ。ひとりっ子のぼくに残されたのは、2匹の蝶と、妹と名乗る女の子だった。この不思議な女の子との出会いで、大学3年のぼくの夏休みはとびきり暑くなりそうだ。書下し青春小説。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください