三十棺桶島

書籍一覧

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三十棺桶島 (ポプラ文庫クラシック)

発行日:2010年05月07日

出版社:ポプラ社

ページ数:361P

あらすじ

ベロニクは、見知らぬ土地で見つけた自分のサインに導かれるように「三十棺桶島」と呼ばれる島へたどり着く。恐ろしい陰謀に巻き込まれたベロニクを救い、島にあるという人間の生命を自由にあやつる「神の石」の謎をとくため、ルパンがスーパーマンのような活躍をみせる。

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三十棺桶島 怪盗ルパン 文庫版第11巻

発行日:2005年01月31日

出版社:ポプラ社

ページ数:249P

あらすじ

見知らぬ土地で少女時代のサインを見つけたベロニク。みちびかれるようにたどりついたサレク島には、死にわかれたはずの父と息子のフランソワが住んでいるという。なつかしいわが子との再会もつかのま、ベロニクに…。三十棺桶島と呼ばれるこの島に、昔からつたわるぶきみな予言。その予言が現実となって、おそろしい悲劇がくりひろげられる。

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三十棺桶島 (アルセーヌ・ルパン全集 (11))

発行日:1983年02月28日

出版社:偕成社

ページ数:531P

あらすじ

ベロニックはブルターニュのあばらやで十字架にかけられた自分の絵を発見する。迷信と奇跡が交錯する島の怪事件にルパンが挑む。

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三十棺桶島 (シリーズ怪盗ルパン)

発行日:2000年02月29日

出版社:ポプラ社

ページ数:245P

あらすじ

見知らぬ土地で少女時代のサインを見つけたベロニク。みちびかれるようにたどりついたサレク島には、死にわかれたはずの父と息子のフランソワが住んでいるという。なつかしいわが子との再会もつかのま、ベロニクに…。三十棺桶島と呼ばれるこの島に、昔からつたわるぶきみな予言。その予言が現実となって、おそろしい悲劇がくりひろげられる。

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三十棺桶島 (光文社古典新訳文庫)

発行日:2025年05月13日

出版社:光文社

ページ数:608P

あらすじ

悪名高い伯爵と結婚した末に、幼い息子と実父を一度に失う悲劇に見舞われたヴェロニク。十四年後、彼女は悲しみを忘れるべく遠くの町で働き成功していたが、偶然見た映画の一場面で、見知らぬ土地の小屋に自分のサインが刻まれていることに気づく。探偵の情報をもとにその小屋に行ってみると、中には男性の遺体が! それは新たな惨劇の始まりに過ぎなかった。不吉な伝説と企みに満ちた島を舞台とした、怪盗ルパンシリーズの傑作。

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