樹霊の塔 伊集院大介の聖域 Amazon 発行日:2007年12月21日 出版社:講談社 ページ数:326P あらすじ 「現代の最後の秘境」といわれる原乃村。そこには、不気味な「樹霊の塔」が聳える。聖域を侵したカオルたちは、呪われてしまったのか!―携帯もデジカメもない時代に、名探偵のアナログな推理が冴えわたる。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください