新・本格推理 特別編―不可能犯罪の饗宴 (光文社文庫) Amazon 発行日:2009年03月12日 出版社:光文社 ページ数:569P あらすじ 鮎川哲也編集で『本格推理』が始動したのは、1993年4月のことだった。以来、本編15冊と別巻5冊の計20冊を刊行。その後、『新・本格推理』へと受け継がれ、ここから数多くの作家が巣立ってきた。本著では、シリーズ出身の作家6人と、「7番目の椅子」獲得者による書下ろし作品を収録。合わせて、評論や対談を通じて、シリーズが果たした功績を総括する。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください