青きドナウの吸血鬼 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫) Amazon 発行日:1993年08月03日 出版社:集英社 ページ数:224P あらすじ クロロックの仕事に便乗する形で、ヨーロッパ旅行に出かけたエリカたち。ロマンティックな古都ウィーンに到着して早くも旅の気分が盛りあがった一行だが、空港で機関銃の襲撃という手荒い歓迎を受ける。狙われているのは、同行者の永井京子か。警戒するクロロックとエリカに次々と降りかかる襲撃事件。「美しく青きドナウ」の流れを背景に、吸血鬼父娘の推理が冴え渡るシリーズ第12作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
青きドナウの吸血鬼 (集英社文庫) Amazon 発行日:2015年02月20日 出版社:集英社 ページ数:214P あらすじ クロロックの仕事に便乗し、ヨーロッパ旅行に出かけたエリカたち。ロマンティックな古都ウィーンに到着し旅気分の盛り上がった一行だが、空港で機関銃の襲撃という手荒い歓迎を受ける。狙われているのは、同行者の永井恭子か。警戒するクロロックとエリカに次々と降りかかる襲撃事件の行方は…!?表題作のほか、『吸血鬼と幻の聖母』、『吸血鬼と花嫁の宴』を収録。大好評、新装版シリーズ第12弾!! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください