南紀オーシャンアロー号の謎 (FUTABA・NOVELS) Amazon 発行日:2009年04月15日 出版社:双葉社 ページ数:195P あらすじ 十津川警部、家族も巻き込まれた列車ジャックに挑む。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十津川警部 南紀オーシャンアロー号の謎 (双葉文庫) Amazon 発行日:2011年11月09日 出版社:双葉社 ページ数:280P あらすじ アメリカの次期駐日大使一家を乗せた特急“オーシャンアロー17号”は、京都駅を出発した直後にトレインジャックされた。列車には十津川警部の妻・直子も乗り合わせていた。犯人一味は高額な身代金を要求してきたが…。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十津川警部 南紀オーシャンアロー号の謎 (小学館文庫) Amazon 発行日:2019年01月04日 出版社:小学館 ページ数:283P あらすじ 京都発の特急オーシャンアロー17号が、トレインジャックされた。列車には、次期駐日大使コテッティとその家族、それに十津川警部の妻直子と叔母も乗車していた。犯人グループは、コテッティ一家の身代金として10億円、ほかの乗客乗員の身代金として10億円の合計20億円を要求してきた。そして、主犯格の男がフランスの外人部隊にいた高木健介であることがわかった。アメリカ政府は、ギニアのアメリカ大使射殺を高木の仕業と見ており、アメリカ軍も動き出してきた。十津川は犯人逮捕と乗客の安全確保ができるのか―。クライマックスまで一気読みの、スリリングなトラベルミステリー! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください