約束の河 Amazon 発行日:2004年12月31日 出版社:中央公論新社 ページ数:390P あらすじ 長期の薬物中毒治療から戻った北見貴秋は、幼馴染みの作家・今川出流が謎の死を遂げたことを知る。「業火」と題された遺作は何を物語るのか。ドラッグによって失われた記憶の中、真実を探す心の旅がはじまる。哀切の書き下ろし長篇サスペンス。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
約束の河 (中公文庫) Amazon 発行日:2009年11月24日 出版社:中央公論新社 ページ数:498P あらすじ 法律事務所長・北見貴秋は、ドラッグ依存症による二ヵ月の入院療養から戻ったその日、幼馴染みの作家・今川が謎の死を遂げたことを知る。自殺か、事故か、それとも…。死の真相を探ろうとする北見の前に、ドラッグによって失われた記憶の壁が立ちはだかる。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
約束の河 (角川文庫) Amazon 発行日:2019年06月14日 出版社:KADOKAWA ページ数:528P あらすじ 法律事務所を経営する北見貴秋は、薬物依存症の入院療養から戻った日、同級生の服部奈津から、幼馴染の今川出流の死を知らされる。今川は作家としてデビューを飾り、期待されていた矢先の出来事だった。彼は本当に自殺したのか。北見は、死の真相を確かめようと行動を起こす。一方、北見の父の親友だった刑事の藤代もまた、今川の死と北見の行動に疑問を抱いていた―。衝撃の結末が最後に待ち受ける長編ミステリー。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください