上野駅殺人事件

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

5件 登録されています

上野駅殺人事件 (光文社文庫)

発行日:1989年04月01日

出版社:光文社

ページ数:312P

あらすじ

また浮浪者が殺された。上野駅周辺での3人目の被害者だった。この無差別殺人に対し、十津川警部、亀井刑事らは対策に苦しむ。そして「八千万円を用意せよK」との脅迫状!金銭授受の一瞬に逮捕を賭け、十津川はその要求をのんだが、駅構内の盲点をまんまとつかれて犯人は逃走した。新幹線開通の日を迎え、事態は白熱!

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

東京駅殺人事件;上野駅殺人事件 (西村京太郎長編推理選集)

発行日:1987年06月01日

出版社:講談社

ページ数:349P

あらすじ

1億円よこせ、さもないと東京駅を爆破するという脅迫電話が!乗客の安全と犯人逮捕をめぐり駅長と十津川警部の間に微妙な対立が…(東京駅殺人事件)。上野駅周辺でつぎつぎと浮浪者が殺された。青酸カリによる無差別殺人に打ち手はなかった。そして、犯人から金銭を要求する脅迫状が…(上野駅殺人事件)。トラベル推理に新しい地平を拓く“駅”シリーズ2作。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

上野駅殺人事件―駅シリーズ (光文社文庫)

発行日:2010年07月08日

出版社:光文社

ページ数:347P

あらすじ

また浮浪者が殺された。上野駅周辺での3人目の被害者だった。この無差別殺人に対し、十津川警部、亀井刑事らは対策に苦しむ。そして「八千万円を用意せよK」との脅迫状!金銭授受の一瞬に逮捕を賭け、十津川はその要求をのんだが、駅構内の盲点をまんまとつかれて犯人は逃走した。新幹線開通の日を迎え、事態は白熱!--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

上野駅殺人事件 (講談社文庫)

発行日:2017年02月15日

出版社:講談社

ページ数:368P

あらすじ

上野駅周辺で、ホームレスを狙った連続殺人事件が発生。死因は青酸中毒死。Kと名乗る男から駅長あてに八千万円を要求する脅迫状が届くが、犯人の輪郭すらつかめない。そして、東北・上越新幹線の上野駅開業の日、地下三階で爆発が。駅の構造を熟知した犯人と、その動機を、十津川警部の推理が追いつめる!

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください