高原鉄道殺人事件(ハイランド・トレイン) (祥伝社文庫) Amazon 発行日:2001年05月01日 出版社:祥伝社 ページ数:343P あらすじ 「お姉ちゃんが、死んじゃったよ!」亀井刑事の息子健一が電話で悲痛な叫びをあげた。被害者は亀井の姪で、信州・小海線の無人駅に佇んでいたところを、走行中の「信州1号」の車内から射殺されたのだ。やがて一人の容疑者をマークするが、彼には鉄壁なアリバイが!信州‐札幌間千三百キロの距離と時間の壁に、十津川警部と亀井刑事が挑むトラベルミステリー集。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
高原鉄道(ハイランドトレイン)殺人事件―トラベル・ミステリー傑作集 Part3 (カッパ・ノベルス) Amazon 発行日:1984年04月01日 出版社:光文社 ページ数:204P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
高原鉄道(ハイランド・トレイン)殺人事件 (光文社文庫) Amazon 発行日:1988年02月01日 出版社:光文社 ページ数:302P あらすじ 「お姉ちゃんが死んじゃったよ!」信州・野辺山へ旅行中の亀井刑事の息子・健一が電話で叫んだ。姪の由紀が、走行中の「信州1号」から射たれたのだ。亀井は容疑者としてタレント・黒木明をマークするが、彼には札幌にいたという鉄壁のアリバイが!距離と時間の謎に挑む十津川警部と亀井刑事の名推理。粒ぞろいの傑作集。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください