ロスト・チャイルド

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種別
長編
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3,597回
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1
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7
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あらすじ

2007年06月30日 ロスト・チャイルド

法医学教室の助教授・神ヒカルは、監察医務院で外国人グループの襲撃にみまわれる。次々と犠牲者が発生するなか襲撃犯のターゲットは、解剖室に運ばれた女性国際スパイ“ジュリエット”と判明、その死体にはある機密が隠されているという。さらに彼らはヒカルのことを知っていた。誰にも触れられたくない“あの忌まわしき過去”のことも…。襲撃犯の真の目的とは一体何なのか?そして、ヒカルにまつわる悲劇と驚愕の秘密とは―?いま、前人未踏の物語が、ここに疾駆する!第27回横溝正史ミステリ大賞大賞受賞作。(「BOOK」データベースより)

評判

ロスト・チャイルドの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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ロスト・チャイルドの総合評価:

7.25/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(3pt)

最後まで読めませんでした

最後まで読めませんでした。
そんな状態で評価するのもおかしいですが、星3つです。

問題点をあげるなら、
1,登場人物が多い
2,一本調子な文章で、疲れる
3,そんなことするか!? と思えるような主人公の行動

この3つがからみあって、読むのが苦しくなり、挫折しました。
たぶん、主人公の魅力に、ついていけるか、ついていけないかが、読了するかどうかの目安になると思います。
ロスト・チャイルド Amazon書評・レビュー: ロスト・チャイルドより
404873783X
No.7
(3pt)

最後まで読めませんでした

最後まで読めませんでした。 そんな状態で評価するのもおかしいですが、星3つです。 問題点をあげるなら、 1,登場人物が多い 2,一本調子な文章で、疲れる 3,そんなことするか!? と思えるような主人公の行動 この3つがからみあって、読むのが苦しくなり、挫折しました。 たぶん、主人公の魅力に、ついていけるか、ついていけないかが、読了するかどうかの目安になると思います。
ロスト・チャイルド Amazon書評・レビュー: ロスト・チャイルドより
404873783X
No.6
(3pt)

混乱する

話の筋はそこそこ面白いのですが、
それ以上に感じたのは読みにくさですね。
登場人物が多くてそれぞれの関係が複雑で
カナ表記が多くて同じ人物でも複数の名前があったりと
頭の中で相関図を整理しながら読まないと混乱必至です。
そんなに厚い本ではないのですが
読み進むのに苦労しました。
ロスト・チャイルド Amazon書評・レビュー: ロスト・チャイルドより
404873783X
No.5
(4pt)

てんこ盛りな面白さ

次から次へと起こる事件、狙われる恐怖感、追い詰められる緊迫感。
やや強引さはあるものの、次が気になってやめられない、とまらない、という面白さ。
加えて、遺伝子やキメラなど医学的な知識もてんこ盛りで飽きさせない。
少々、読みにくさ等はあるものの、全体的には面白い小説だった。
ロスト・チャイルド Amazon書評・レビュー: ロスト・チャイルドより
404873783X
No.4
(5pt)

続編が読みたい、ヒカルに生き続けて欲しい

主人公ヒカルは日本人離れした美貌を誇る検死医。この設定に先ずどぎもを抜かれる。しかし彼女には血の繋がった双子の男のまでいる。彼らはなぜヒカルと暮らしているのか、普通の医者と違った能力を持つと思われる血の秘密は。。。久々に「続編」が読みたいと思うミステリーに出会った。
ロスト・チャイルド Amazon書評・レビュー: ロスト・チャイルドより
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