拙者、妹がおりまして10

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

2023年07月12日 拙者、妹がおりまして(10) (双葉文庫 は 38-10)

勘定奉行の遠山景晋が敵対勢力の刺客に襲われ、その場にいた勇実が庇って負傷する。床に臥せる勇実の看病を住み込みですると、関係がこじれたままの菊香が申し出る。遠山は回復した勇実に湯島学問所の教授就任を打診する。将太が教える時も増え、手習所もひと区切りだ。いつまでもこのままでいたいが、そういかないこともわかっている。勇実も龍治も、己の気持ちを固め、菊香や千紘の前で表明する。若いけれども、若くない。道を選ぶ時が来た! 清々しい感動が待ち受ける、シリーズ最終巻!(「BOOK」データベースより)

評判

拙者、妹がおりまして10の評価:

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拙者、妹がおりまして10の総合評価:

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No.1
(4pt)

完結!

シリーズ完結の大円団!
最後までワクワクの最終話。
悪役の謀略あり。
勇美の大怪我。
恩人の死。
新しい道。

これ以上は言えません!
拙者、妹がおりまして(10) (双葉文庫 は 38-10) Amazon書評・レビュー: 拙者、妹がおりまして(10) (双葉文庫 は 38-10)より
4575671673

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