鬼帝女の涙: 忘却城2

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長編
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あらすじ

2019年07月11日 忘却城 鬼帝女の涙 (創元推理文庫)

死者を蘇らせる術で発展した亀珈王国。名付け師が居を構える霊昇山に、死者の代弁機関、夢無鵡予言院からの使者が訪れ、二十四大鬼の一体に不穏な動きがあり、退魔を要請したいと告げた。そこへ名乗りを挙げたのは、百の御子のひとり、才はあるが病弱な千魘神だった。魘神に同行するのは、牢から放たれ、霊昇山に身を寄せている王族殺しの大罪人・曇龍。果たして大鬼退治は成功するのか?(「BOOK」データベースより)

評判

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.1
(5pt)

デビュー作よりわかりやすい!!!

デビュー作・前作の『忘却城』もとても面白かったけれど、
今作は前作とはちがう味がある!
もちろん世界観や意外性は、前回同様ばつぐん!

ロマンス要素が萌えるね!!!
忘却城 鬼帝女の涙 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 忘却城 鬼帝女の涙 (創元推理文庫)より
4488529054

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