看護婦・戸田鮎子シリーズ

山村美紗

『看護婦・戸田鮎子シリーズ』(かんごふ とだあゆこシリーズ)は、山村美紗の推理小説のシリーズ。戸田鮎子を主人公に据えている。(wikiより)

参考

看護婦・戸田鮎子の勤務する病院で中絶手術をした患者が、数日後宇治の天ヶ瀬ダムで水死体となって発見された。不審に思った鮎子は手術の様子を同僚の看護婦たちから聞いてゆくうちに、事件の核心に迫ってゆく―。表題作ほか傑作ミステリー三篇。新聞記者・田原陽一と鮎子のコンビによる新鮮シリーズ第二弾。
殺人予告はリダイヤル (文春文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

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看護婦・戸田鮎子の勤務する病院で中絶手術をした患者が、数日後宇治の天ヶ瀬ダムで水死体となって発見された。

2作目

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ガンで入院中の老女を見舞う息子と嫁、可愛い孫。

3作目

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華やかな芸能界の裏側に渦巻く、愛情のもつれ、ライバル意識、打算。ロケバスは俳優たちのさまざまな思惑を乗せて流れ橋へ。