少年検閲官シリーズ
『少年検閲官シリーズ』は北山猛邦のシリーズ小説。
少年検閲官シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
B 6.50pt 6.57pt 4.36pt
何人も書物の類を所有してはならない。もしもそれらを隠し持っていることが判明すれば、隠し場所もろともすべてが灰にされる。
2作目
B 6.00pt 6.80pt 4.11pt
検閲官に追われる少女と出会ったクリスは、再会した少年検閲官エノと共に、少女が追われる原因である〈小道具〉を探し求めて孤島の洋館に向かう。