スキー場シリーズ

東野圭吾

『スキー場シリーズ』は東野圭吾のシリーズ小説。

参考

強力な生物兵器を雪山に埋めた。雪が解け、気温が上昇すれば散乱する仕組みだ。場所を知りたければ3億円を支払え―そう脅迫してきた犯人が事故死してしまった。上司から生物兵器の回収を命じられた研究員は、息子と共に、とあるスキー場に向かった。頼みの綱は目印のテディベア。だが予想外の出来事が、次々と彼等を襲う。ラスト1頁まで気が抜けない娯楽快作。
疾風ロンド (実業之日本社文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 東野圭吾:白銀ジャック (実業之日本社文庫)

ゲレンデの下に爆弾が埋まっている――「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。

C 5.92pt
5.92pt
3.08pt
13件
110件
135件
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2作目 東野圭吾:疾風ロンド (実業之日本社文庫)

強力な生物兵器を雪山に埋めた。雪が解け、気温が上昇すれば散乱する仕組みだ。

B 7.25pt
6.52pt
3.45pt
8件
93件
153件
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3作目 東野圭吾:雪煙チェイス

殺人の容疑をかけられた大学生の竜実。彼のアリバイを証明できるのはスキー場で出会った美人スノーボーダーただ一人。

B 6.17pt
6.47pt
2.88pt
6件
47件
73件
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