昭和ミステリシリーズ
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1作目
D 0.00pt 4.00pt 4.11pt
昭和12年(1937年)5月、銀座で似顔絵描きをしながら漫画家になる夢を追いかける那珂一兵のもとを、帝国新報(のちの夕刊サン)の女性記者が訪ねてくる。
2作目
C 7.33pt 5.85pt 2.75pt
昭和24年、ミステリ作家志望の風早勝利は名古屋市内の新制高校3年生になった。
3作目
C 0.00pt 8.00pt 3.89pt
昭和36年のテレビ草創期、中央放送協会(CHK)でプロデューサーとなった大杉日出夫の計らいで、ミュージカル仕立て、生放送のミステリ・ドラマの脚本を手がけることになった風早勝利。