鋸りり子シリーズ

中村あき

参考

藩校を前身とする名門高校・鷹松学園の新入生、「僕」こと“中村あき”。とある“名探偵”の代役として暗躍した過去を持つ彼とその仲間たち――山手線太郎・万亀千鶴・鋸りり子――は完全無欠の生徒会長・衿井雪から来たる文化祭の『実行補佐』を命ぜられ、学園の事件を解決へと導いていたのだが……!?星海社FICTIONS新人賞から飛び出した「新本格」推理小説の正統後継者・中村あきのデビュー作!
ロジック・ロック・フェスティバル ~Logic Lock Festival~ 探偵殺しのパラドックス (星海社FICTIONS)(「BOOK」データベースより)

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1作目

D 5.50pt 5.50pt 2.45pt

藩校を前身とする名門高校・鷹松学園の新入生、「僕」こと“中村あき”。

2作目

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容疑者、全員名探偵!?ようこそ、絶海の孤島にて過ごす二泊三日の常軌を逸した休暇へ現代本格の雄、文月優臣のデビュー三十周年記念パーティーに愛読者(ファン)代表として招待された「僕」こと“中村あき”と、元探偵でクラスメイトの鋸りりこ。

3作目

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自主制作映画の撮影中、不慮の事故で廃校に生き埋めにされてしまった「僕」こと“中村あき”と、山中で遭難中の名探偵・鋸りり子。