マーダーボット・ダイアリー・シリーズ

マーサ・ウェルズ

参考

かつて大量殺人を犯したとされたが、その記憶を消されている人型警備ユニットの“弊機"は、自らの行動を縛る統制モジュールをハッキングして自由になった。しかし、連続ドラマの視聴を密かな趣味としつつも、人間を守るようプログラムされたとおり所有者である保険会社の業務を続けている。ある惑星資源調査隊の警備任務に派遣された弊機は、ミッションに襲いかかる様々な危険に対し、プログラムと契約に従って顧客を守ろうとするが……。ノヴェラ部門でヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞3冠&2年連続ヒューゴー賞受賞を達成した傑作!
マーダーボット・ダイアリー 上 (創元SF文庫)(「BOOK」データベースより)

マーダーボット・ダイアリー・シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

掲載作品を3件表示しています

1作目

A 0.00pt 0.00pt 4.42pt

かつて大量殺人を犯したとされたが、その記憶を消されている人型警備ユニットの“弊機"は、自らの行動を縛る統制モジュールをハッキングして自由になった。

2作目

A 0.00pt 0.00pt 4.43pt

ヒューゴー賞・ネビュラ賞・日本翻訳大賞受賞『マーダーボット・ダイアリー』待望の続編「やれやれ、人間は勝手に死にがちです」人間苦手、ドラマ大好きの“弊機”が帰ってきた!【ヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞受賞】かつて大量殺人を犯したとされたが、そ

3作目

A 0.00pt 0.00pt 4.35pt

ヒューゴー賞・ネビュラ賞・日本翻訳大賞受賞『マーダーボット・ダイアリー』最新作「人間を殺すのは次のドラマを見終わってからにしましょう」ドラマ大好き人型警備ユニット“弊機”の活躍!かつて大量殺人を犯したとされたが、その記憶を消されていた暴走人型警