記憶屋シリーズ

織守きょうや

参考

つらい記憶を消してくれる都市伝説の怪人「記憶屋」。それに頼ることを選んだ彼らはどんな想いを胸に抱えていたのか―。弁護士の高原は、過去の交通事故の記憶に苦しむ依頼人・美月と出会う。支え合って生きてきた恋人との未来のために、美月は真剣に記憶屋を探していた。その実在に半信半疑でいた高原だったが、自身も病院である宣告を受けてしまい…。泣けるほど切ない「記憶」をめぐる物語、待望のスピンオフ作品集!
記憶屋0 (角川ホラー文庫)(「BOOK」データベースより)

記憶屋シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

掲載作品を4件表示しています

見出し 参考 書籍情報 ランク
[]
オスダメ&
潜在点数&
Amazon
登録関係

:お気に入り
:読書登録
:読書済み
※ログイン後の機能です

平均点 件数
1作目 織守きょうや:記憶屋 (角川ホラー文庫)

大学生の遼一は、想いを寄せる先輩・杏子の夜道恐怖症を一緒に治そうとしていた。

D 6.00pt
5.15pt
3.36pt
3件
13件
39件
読書登録 お気に入り
2作目 織守きょうや:記憶屋II (角川ホラー文庫)

高校生の夏生は、記憶を消してくれる「記憶屋」を追う新聞記者・猪瀬に声を掛けられる。

D 0.00pt
5.00pt
3.14pt
0件
3件
7件
読書登録 お気に入り
3作目 織守きょうや:記憶屋III (角川ホラー文庫)

新聞記者の猪瀬と「記憶屋」探しをする高校生の夏生。だが2人が手掛かりとして接触した男性の記憶が消えてしまう。

D 0.00pt
5.67pt
2.67pt
0件
3件
6件
読書登録 お気に入り
短編集 織守きょうや:記憶屋0 (角川ホラー文庫)

つらい記憶を消してくれる都市伝説の怪人「記憶屋」。それに頼ることを選んだ彼らはどんな想いを胸に抱えていたのか―。

C 0.00pt
7.00pt
3.75pt
0件
2件
4件
読書登録 お気に入り