萩原重化学工業シリーズ

浦賀和宏

『萩原重化学工業シリーズ』は浦賀和宏のシリーズ。
作者は「安藤直樹シリーズ・シーズン2」と位置づけている(wikiより)

参考

母が殺された。謎の数字を遺して。孤独に生きる俺に残されたのは欠陥品の心臓だけ。だが、突然現れた記憶喪失の女によって世界が変わる…!俺をつけ狙う怪しい奴らの正体は、母を殺した犯人なのか。心臓を奪われ殺された死体は、何を語りかけるのか。知らされていなかった父と母の正体は。すべての謎が明らかになるとき、この世界の裏に蠢く、テロルの陰謀が姿を現す―。
女王暗殺 (講談社ノベルス)(「BOOK」データベースより)

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1作目

C 7.50pt 5.20pt 2.50pt

ナンパした祥子を情事の最中に絞め殺してしまった19歳の零。だが警察が到着した時には死体は消えていた。