フランク・クレモンズ三部作
『フランク・クレモンズ三部作』はトマス・H・クックのシリーズ小説。
フランク・クレモンズ三部作について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
2作目
C 7.00pt 7.00pt 3.80pt
前作「だれも知らない女」で被害者の姉カレンと恋仲になったフランク・クレモンズ警部補、アトランタ警察を辞め、カレンともどもニューヨークへ出て私立探偵となった。
3作目
- 0.00pt 0.00pt 5.00pt
ジプシーの女が殺された。同居していた別のジプシー女が逮捕され、すぐに犯行を自白した。