あずかりやさんシリーズ

大山淳子

参考

東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて品物をあずけにくる。どんなものでも一日百円。店主の桐島はなぜこんな奇妙な店を開いたのか?理由は、桐島の青春時代に隠されていた―。ベストセラー待望の続編。
あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目 大山淳子:あずかりやさん (一般書)

高級自転車、遺書、一通の封筒、大切な本…。あずかってと言われたものをあずかり、それがどんなものだろうと、一日百円。

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2作目 大山淳子:あずかりやさん 桐島くんの青春 (ポプラ文庫)

東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて品物をあずけにくる。

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3作目 大山淳子:あずかりやさん 彼女の青い鳥

一日百円で何でも預かります。東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。

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4作目 大山淳子:あずかりやさん まぼろしチャーハン (ポプラ文庫 お 15-4)

一日百円で何でも預かります。東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。

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5作目 大山淳子:あずかりやさん 満天の星

一日百円で何でも預かります。東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。

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