黄金の石橋

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

5件 登録されています

黄金の石橋 (文春文庫)

発行日:2002年10月31日

出版社:文藝春秋

ページ数:324P

あらすじ

“軽井沢のセンセ”の策略で、浅見光彦は、俳優・絵樹卓夫の依頼を受けるはめに。鹿児島にいる絵樹の母が、謎の男から「金の石橋」の古文書を渡せと、脅迫されているのだ。石橋の取材を兼ね、鹿児島を訪れた浅見は、殺人事件に巻き込まれる。金の石橋と恐喝と殺人…3つの絡み合った謎に浅見が挑む!著者自作解説つき。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

黄金の石橋 (講談社文庫)

発行日:2005年11月15日

出版社:講談社

ページ数:360P

あらすじ

テレビドラマで浅見光彦役を演じている俳優・絵樹卓夫が、軽井沢のセンセに相談を持ちかけた。鹿児島にいる母親が金の石橋の古文書を渡せと、脅迫されているのだ。石橋の取材を兼ねて鹿児島を訪れた浅見は、殺人事件に巻き込まれ、絡み合う謎に挑む。著者自作解説と、浅見を演じた榎木孝明氏による解説付。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

黄金の石橋

発行日:1999年05月31日

出版社:実業之日本社

ページ数:280P

あらすじ

「軽井沢のセンセ」の陰謀で俳優・榎木孝明氏の依頼を肩代わりさせられた「ぼく」は、生まれて初めて鹿児島の土を踏む。榎木氏の母堂が何者かに、「金の石橋」の在処を示す古文書を渡せ―と脅迫されているというのだ。そしてついに殺人事件が…。鹿児島から熊本へ、石橋という文化遺産を取材する旅をつづけながら、「ぼく」は見えない恐喝者と競いあって、黄金の石橋を追う。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

黄金の石橋 (Joy novels)

発行日:2000年12月31日

出版社:実業之日本社

ページ数:227P

あらすじ

「軽井沢のセンセ」の陰謀で俳優・絵樹卓夫氏の依頼を肩代わりさせられた浅見光彦。「金の石橋」の在処を示す古文書を渡せとの脅迫と共に、見えない恐喝者と競いあいながら、待ち受けた難事件を追う。99年刊の再刊。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

黄金の石橋 新装版 (ジョイ・ノベルス)

発行日:2017年10月20日

出版社:実業之日本社

ページ数:288P

あらすじ

テレビドラマで浅見光彦役を演じる俳優が、軽井沢のセンセに相談をもちかけた。依頼に応じて南九州を訪れた浅見が謎に挑む!

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください