海紡ぐ螺旋 空の回廊 薬屋探偵妖綺談 (講談社文庫) Amazon 発行日:2009年09月15日 出版社:講談社 ページ数:512P あらすじ 美形の妖怪探偵達の活躍“薬屋探偵妖綺談”のラストを飾る作品。お使いにいったリベザルは誘拐・監禁され、座木の義父は首のない鶏がぶら下がる部屋で変死を遂げる。そして秋は…。昭和35年、女子高でのできごとに関係あるのか?時空を超えた事件と事件が絡まりあうのだった。大人気シリーズ第13作。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
海紡ぐ螺旋 空の回廊 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:2006年04月07日 出版社:講談社 ページ数:304P あらすじ リベザル誘拐に、奇妙な加工が施された部屋の中で起きた座木の義父の怪死。深山木薬店の妖怪探偵たちに降りかかった2つの災いと、座木が耳にした青伊、智充、春という3人の少年がかかわる60年前の女子高生失踪事件。この3つの事件に接点はあるのか?探偵たちが謎に迫るうち、なんと深山木秋の隠された過去が判明。事態は思わぬ方向へと動き始める。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください