「法隆寺の謎」殺人事件―寝台特急「はやぶさ」180秒の逆転 (光文社文庫) Amazon 発行日:1992年02月01日 出版社:光文社 ページ数:360P あらすじ 慶明大学の考古学研究室から、法隆寺研究の鍵を握る史料が盗まれた。笹谷美緒は、大学院生・手塚から一枚の写真を預かってほしいと頼まれる。だが、手塚は「法隆寺の真実とともに死すべきか」という言葉を残して殺され、写真は消えた。続いて、寝台特急「はやぶさ」車内から、教授とみられるバラバラ死体が。古代史の謎と壮大なトリックを融合した本格推理傑作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
「法隆寺の謎」殺人事件―寝台特急「はやぶさ」180秒の逆転 (徳間文庫) Amazon 発行日:1999年07月01日 出版社:徳間書店 ページ数:365P あらすじ ※あらすじがありません メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
「法隆寺の謎」殺人事件―「はやぶさ(ブルー・トレイン)」180秒の逆転 (カッパ・ノベルス) Amazon 発行日:1988年05月01日 出版社:光文社 ページ数:225P あらすじ 慶明大学の考古学研究所から、法隆寺研究の鍵を握る木簡などが盗まれた。そんなとき、笹谷美緒は同じ考古学研究所の大学院生、手塚から一枚の写真を預かってほしいと頼まれる。だが、手塚は、「法隆寺の真実とともに死すべきか」という謎の言葉を残して殺され、写真は消えた!警視庁の勝刑事は、史料盗難事件と手塚殺しが関連あるとみて、教授の浦浪らに事情を聞くが、学説の違いから研究所を追われ、手塚にも裏切られた滝健吾が容疑者として浮かぶ。東京駅に着いた寝台特急「はやぶさ」から、浦浪と思われるバラバラ死体が!古代史の謎を絡めながら、壮大なトリックで読者に挑戦する書下ろし長編推理小説。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください