富士周遊殺人事件―赤かぶ検事奮戦記 (祥伝社文庫) Amazon 発行日:2000年02月01日 出版社:祥伝社 ページ数:339P あらすじ 京都・清滝トンネル内で幼稚園児の送迎車が消失!この奇怪な誘拐事件の現場には、赤かぶ検事の息子・柊正雄判事補が居合わせていた。誘拐犯は幼稚園を経営する寺の総本山に身代金を要求してきた。その受け渡しを巡り、富士山麓に繰り広げられる壮絶な追跡捜査。警察の裏をかき続ける犯人の正体は?送迎車消失のトリックとは?赤かぶ検事親子の推理行!長編本格推理。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
富士周遊殺人事件 (ノン・ノベル―赤かぶ検事シリーズ) Amazon 発行日:1995年07月01日 出版社:祥伝社 ページ数:264P あらすじ 「トンネル内で幼稚園児の送迎バスが消失」柊正雄判事補は、ドライブ途中、清滝トンネルの手前で警官から停止を命じられた。その間にトンネル内の送迎車が忽然と消失。奇怪な誘拐事件の発生だった。それが、赤かぶ検事の息子・正雄を否応なく事件の主役とするきっかけとなった。誘拐犯はなぜか、身近金を幼稚園を経営する寺の、沼津の総本山に要求してきた。やがて一味と見られる男の死体が、伊豆井田で発見されるが…。送迎車消失の方法とは。赤かぶ検事親子の胸のすく名推理。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください