京都先斗町殺人事件―赤かぶ検事シリーズ (講談社文庫) Amazon 発行日:2004年05月01日 出版社:講談社 ページ数:253P あらすじ 祇園祭の夜、鴨川べりの納涼床で花火見物中の製薬会社役員が消えた。彼のグラスからは青酸反応が出たが、死体は発見されず、目撃者もなかった。その会社はインサイダー取引の疑いで検察にマークされており、消えた役員は一人で、社長の方針に徹底抗戦していた。赤かぶ検事は、死体なき“殺人法廷”に挑むが。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
京都先斗町殺人事件 (赤かぶ検事シリーズ) Amazon 発行日:1994年09月01日 出版社:光文社 ページ数:248P あらすじ 祇園祭の夜、京都・鴨川べりの納涼床で奇怪な事件が起きた。『月沢製薬』の宴会中、取締役の法務部長・鳴海正法が忽然と消えたのだ。しかも、彼のグラスからは青酸カリが検出された。死体なき殺人。―捜査陣は『月沢製薬』のインサイダー取引との関連を追及するが、やがて第二の悲劇が…。白熱する法廷シーン。謎また謎のシリーズ書下ろし最新作。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください