危険な童話

書籍一覧

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危険な童話 (光文社文庫)

発行日:2002年04月01日

出版社:光文社

ページ数:477P

あらすじ

仮釈放され刑務所から出てきた須賀俊二は、ピアノ教師木崎江津子の家で殺された。発見者である江津子が容疑者として逮捕された。被害者の体に残った痕跡から、兇器は片刃のナイフと推定されたが、その物証がどうしても発見できない。焦る捜査陣をあざ笑うかのように、一枚の葉書が届けられた―。論理とロマンチシズムが鮮やかに結合した推理小説。

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危険な童話・影の告発―土屋隆夫推理小説集成〈2〉 (創元推理文庫)

発行日:2000年09月01日

出版社:東京創元社

ページ数:654P

あらすじ

卓抜なプロットを詩情豊かに描く本格推理の巨星・土屋隆夫の業績を俯瞰する待望の集成第二巻。代表作『危険な童話』と、日本推理作家協会と改組して初めての協会賞(探偵作家クラブ時代から通して第十六回)を受賞した『影の告発』を収録。ともに限定された状況下で起こる殺人をテーマに、不可能興味溢れる傑作推理である。

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危険な童話 (角川文庫 緑 406-3)

発行日:1975年10月01日

出版社:角川書店

ページ数:264P

あらすじ

幻想的な童話と血腥い殺人。被害者は傷害致死で服役し、仮釈放されたばかりだった。人生の再出発を誓う彼が訪れた、従姉妹のピアノ教師の家。しかしここには何者かの冷酷な殺意が待ち受けていた。日本推理小説史上屈指の名作。

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危険な童話 (光文社文庫)

発行日:1988年03月01日

出版社:光文社

ページ数:280P

あらすじ

幻想的な童話と血腥い殺人。被害者は傷害致死で服役し、仮釈放されたばかりだった。人生の再出発を誓う彼が訪れた、従姉妹のピアノ教師の家。しかしここには何者かの冷酷な殺意が待ち受けていた。日本推理小説史上屈指の名作。

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