寄残花恋 (幻冬舎文庫 さ 11-3 酔いどれ小籐次留書) Amazon 発行日:2005年02月01日 出版社:幻冬舎 ページ数:316P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
寄残花恋 酔いどれ小籐次(三)決定版 (文春文庫 さ 63-53 酔いどれ小籐次 決定版 3) Amazon 発行日:2016年05月10日 出版社:文藝春秋 ページ数:350P あらすじ 小金井橋の死闘で小城藩の刺客を斃した小籐次だったが、己が生涯追われる身になったと悟り、怪我を押して甲斐国へと向かった。その道中、幕閣の女密偵おしんと知り合う。小籐次は、不正の臭いのする甲府勤番を探るというおしんに同道するが、甲府では驚くべき事態が進行していた。来島水軍流の剣が冴える、シリーズ第3弾! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください