(短編集)

怪盗紳士ルパン

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

5件 登録されています

怪盗紳士ルパン (偕成社文庫―アルセーヌ・ルパン・シリーズ)

発行日:1987年09月30日

出版社:偕成社

ページ数:374P

あらすじ

神出鬼没の怪盗アルセーヌ・ルパンが最初に盗みを働いたのは国宝級のネックレス《女王の首飾り》で、その時彼は6歳だった―。アルセーヌ・ルパンの生いたちを語る「女王の首飾り」のほか、泥棒稼業を開始したばかりのころの失敗談を描いた「アンベール夫人の金庫」イギリスの名探偵ホームズとはじめて出会う「おそかりしシャーロック・ホームズ」アルセーヌ・ルパンの青春記ともいえる初期の短編9編を収めた傑作集。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

怪盗紳士ルパン (ハヤカワ文庫 HM)

発行日:2005年09月09日

出版社:早川書房

ページ数:336P

あらすじ

大西洋を行く客船プロヴァンス号に無線が入った。「貴船にルパンあり。一等船客、金髪、偽名はR…」あの怪盗紳士がこの船に!いったい誰がルパンなのか?船客たちは恐怖と興奮に沸きたつが―世界に知らぬ者なきヒーローが誕生した記念すべき「アルセーヌ・ルパンの逮捕」など、傑作九篇を収録。ルパンの前にルパンなく、ルパンの後にルパンなし。変幻自在、神出鬼没、快刀乱麻の怪盗の活躍を、最新訳で贈る第一弾。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

怪盗ルパン 怪盗紳士ルパン (春陽堂くれよん文庫)

発行日:1989年06月30日

出版社:春陽堂書店

ページ数:210P

あらすじ

大西洋上の豪華船の中は大さわぎでした。「一等船室にアルセーヌ・ルパンがいる」という電報がはいったからです。はたして船中では盗難事件が起こりました。ルパンはだれか?あやしい人物は少なくとも4人はいました。港に着くと、ルパンの宿敵ガニマール警部が待ちかまえていました。「ルパン君、今度こそ運のつきだ」と、手錠をかけた人物は意外にも…。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください