積木の塔

書籍一覧

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積木の塔 (青樹社文庫)

発行日:1999年04月01日

出版社:青樹社

ページ数:282P

あらすじ

目黒の喫茶店で中年セールスマンが毒殺された。彼は前の会社が倒産し、ようやく再就職が決まり、勤め始めた矢先の出来事だった。紅茶に毒を仕込んだと思われる人妻風の女は、行方を絶っていたが、数日後、無惨な死体で発見された…。鬼貫警部が難事件に挑む傑作。

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積木の塔―鬼貫警部事件簿 (光文社文庫)

発行日:2010年10月13日

出版社:光文社

ページ数:275P

あらすじ

東京・目黒の喫茶店で中年セールスマンが毒殺された。前の会社が倒産し、ようやく再就職が決まり、勤め始めた矢先の出来事だった。白昼、しかも入手困難な青酸カリを使った犯罪に、解決も時間の問題と思われた。しかし、毒を仕込んだ犯人と思われた女は、数日後、無惨な死体で発見された。仕組まれた完全犯罪、鉄壁のアリバイ…。鬼貫警部がまたも難事件に挑む。本格推理の伝説的作品。長編推理小説。

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