コルテスの収穫〈上〉 (光文社文庫) Amazon 発行日:1986年12月31日 出版社:光文社 ページ数:242P あらすじ 南米の小国エスパルダ・リカの政情は不穏そのものだった。クーデタを謀る軍、山岳地帯の共産ゲリラ…門崎司郎警部補がこの国を訪れたのは、長年追いつづけた国際テロリスト・富樫耕平逮捕の報を受けたからだった。そして、大統領・コルテス大佐の謎の行動…迫真の冒険物語、緻密な人間ドラマ開始! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
コルテスの収穫〈中〉 (光文社文庫) Amazon 発行日:1987年01月31日 出版社:光文社 ページ数:250P あらすじ コルテス大佐は、アンデス山麓に屹える城塞“隼のゆりかご”で、テロリスト富樫耕平の訊問にあたっていた。ナチス・ドイツの遺産の核爆弾!それはどこに?攻撃目標はアメリカ本土??…耕平奪還をかけて城塞を狙う共産ゲリラたち、主都コスメルで不気味な行動をつづける軍、そして美貌の伯爵未亡人。物語は白熱する! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください