四〇九号室の患者
発行日:1995年04月30日
出版社:南雲堂
ページ数:158P
あらすじ
多くの読者を魅了する推理小説家の著者が、プロデビュー前に書いた作品。自動車事故で失った記憶を求めて綴られる日記。次第に明らかになる自らの謎。二転三転の末に待ちうける結末とは。1993年森田塾出版の再刊。
このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。
1件 登録されています
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。