琵琶湖別荘殺人事件

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

3件 登録されています

琵琶湖別荘殺人事件 (徳間文庫)

発行日:2001年11月01日

出版社:徳間書店

ページ数:254P

あらすじ

琵琶湖畔に建つ白亜の別荘を格安で手に入れたキャサリンは、近隣の友人を招いてホームパーティーを開いた。食事の後、ビリヤードに興じていたさなか、応接間から絶叫が聞こえた。一同が駆けつけると、大山弁護士の息子・春彦が毒を飲んで死んでいた!連続殺人事件の幕開けだった。招待客は九名。この中に犯人が!?事件直後に届けられた数字の暗号。キャサリンと恋人・浜口一郎が難事件に挑む。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

琵琶湖別荘殺人事件 (光文社文庫)

発行日:1991年02月28日

出版社:光文社

ページ数:243P

あらすじ

琵琶湖畔に建つ白亜の別荘を格安で手に入れたキャサリンは、近隣の友人を招いてホームパーティーを開いた。食事の後、ビリヤードに興じていたさなか、応接間から絶叫が聞こえた。一同が駆けつけると、大山弁護士の息子・春彦が毒を飲んで死んでいた!連続殺人事件の幕開けだった。招待客は九名。この中に犯人が!?事件直後に届けられた数字の暗号。キャサリンと恋人・浜口一郎が難事件に挑む。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

琵琶湖別荘殺人事件 (カッパ・ノベルス)

発行日:1988年01月31日

出版社:光文社

ページ数:239P

あらすじ

「ギャーッ」―応接間にくずおれた大山弁護士の息子・春彦。呆然とする参会者たち。かけ込んだ刑事は「毒死だ!」―琵琶湖畔にキャサリンが買い入れた白い別荘。キャサリン主催のホームパーティで惨劇は起きた!春彦のワイングラスに毒を仕込んだのは誰か?招待客は弁護士、病院長、社長、デザイナーなど9名。その中に殺人犯がいる?事件直後、キャサリンに届けられたメモには不可解な「2416875」の数字が…。この暗号をもとに犯人を追うキャサリンと恋人・浜口。ところが、招待客の一人がまた殺された。呪われた別荘を舞台に、新趣向を凝らした絶賛“キャサリン・シリーズ”最新傑作!

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください