京都鞍馬殺人事件

書籍一覧

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京都大原殺人事件;京都鞍馬殺人事件 (山村美紗長編推理選集)

発行日:1990年03月01日

出版社:講談社

ページ数:326P

あらすじ

京都大原の旧家・水尾家を訪れた東京の女子大生・麻由子の前で、当主・嵐が、長男・潮が殺されてゆく!複雑な人間関係の潜む呪われた家・水尾家を舞台に恐るべき惨劇の幕が開く…。(「京都大原殺人事件」)。ジュースの自動販売機に残された日本舞踊・桜木流の家元夫人・麗花のメダルは、鞍馬で死んだ彼女のダイイング・メッセージか?歌舞伎俳優・片岡秀三郎も加わり、名探偵・キャサリン絶好調。(「京都鞍馬殺人事件」)。

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京都鞍馬殺人事件 (文春文庫)

発行日:1988年08月31日

出版社:文藝春秋

ページ数:236P

あらすじ

日舞の名門・桜木流の家元夫人が毒死した。もともと病弱な家元は現在、病床にある。家元後継者問題が起こるのは必至とみたキャサリンは、早速、桜木流に入門した。怪死相次ぐなか、キャサリンは相棒の京南大学助教授の浜口と若手人気歌舞伎役者・片岡秀三郎とともに、真犯人の仕組んだ巧妙なトリックに挑んだ。

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京都鞍馬殺人事件 (徳間文庫)

発行日:2005年08月31日

出版社:徳間書店

ページ数:280P

あらすじ

日本舞踊の関西第一の流派、桜木家―。家元夫人の桜木麗華が毒殺された。次いで家元が密室で殺され、事件は連続殺人に。後継者争いとみたキャサリンは、浜口や人気歌舞伎役者・片岡秀三郎と事件に挑む。

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京都鞍馬殺人事件

発行日:1985年08月31日

出版社:文藝春秋

ページ数:232P

あらすじ

日本舞踊の関西第一の流派、桜木家―。家元夫人の桜木麗華が毒殺された。次いで家元が密室で殺され、事件は連続殺人に。後継者争いとみたキャサリンは、浜口や人気歌舞伎役者・片岡秀三郎と事件に挑む。--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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