三幕の殺人(三幕の悲劇)

書籍一覧

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三幕の殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

発行日:2003年09月30日

出版社:早川書房

ページ数:381P

あらすじ

引退した俳優が主催するパーティで、老牧師が不可解な死を遂げた。数カ月後、あるパーティの席上、俳優の友人の医師が同じ状況下で死亡した。俳優、美貌の娘、演劇パトロンの男らが事件に挑み、名探偵ポアロが彼らを真相へと導く。ポアロが心憎いまでの「助演ぶり」をみせる、三幕仕立ての推理劇場。新訳で登場。

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三幕の殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

発行日:1988年11月30日

出版社:早川書房

ページ数:348P

あらすじ

引退した俳優が主催するパーティで、老牧師が不可解な死を遂げた。数カ月後、あるパーティの席上、俳優の友人の医師が同じ状況下で死亡した。俳優、美貌の娘、演劇パトロンの男らが事件に挑み、名探偵ポアロが彼らを真相へと導く。ポアロが心憎いまでの「助演ぶり」をみせる、三幕仕立ての推理劇場。新訳で登場。

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三幕の悲劇 (創元推理文庫 105-15)

発行日:1959年06月20日

出版社:東京創元社

ページ数:323P

あらすじ

嵐をよぶ海燕のように、おしゃれ者の探偵ポワロの現われるところ必ず犯罪がおこる!引退した俳優サー・チャールズのパーティの席上、老牧師がカクテルを飲んで急死した。自殺か、他殺か、自然死か。しかしポワロは、いっこうに尻をあげようとしなかった。二幕、三幕と進むにつれて、小さな灰色の脳細胞、ポワロの目が光り始めていく……。

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三幕の悲劇 (講談社青い鳥文庫)

発行日:2004年08月15日

出版社:講談社

ページ数:381P

あらすじ

三幕劇のような、3件の怪死事件。観客のポワロが舞台裏をあばいた!名声を得て、金持ちになったポワロは、旅行をしたり、パーティーに招かれたりして、引退生活をしていた。ある日のパーティーで事件がおきて、灰色の脳細胞がよみがえった。引退した俳優が田舎に所有する別荘でパーティーを主催。その席で、招待した地元の牧師が変死した。その後、俳優の友人の医師が、自分で開いたパーティーで、毒入りのポートワインを飲んで死亡した。さらに、この医師の婦人患者が毒入りのチョコレートを食べて死ぬにおよんで、ポワロは重大な連続殺人だと確信する。悲劇は三幕でおわらせなければならない……。

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