霧笛の余韻

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

5件 登録されています

霧笛の余韻 (講談社文庫)

発行日:2012年08月10日

出版社:講談社

ページ数:304P

あらすじ

霧笛が呼ぶ襟裳岬ですれちがった謎の美女多鶴子は、新進作家白沢に死の影を落とし、朝里川温泉の火災で消息を絶つ。社長秘書の彼女には五億円着服の噂がまつわり、同社の幹部が墜落死した。両事件の関連を牛尾刑事は疑い、白沢は瓜二つの妹志鶴子と共に姉を追う。終着地で見た天地が逆転する人間の暗黒とは!?

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

霧笛の余韻 (Mystery selection)

発行日:2005年07月31日

出版社:双葉社

ページ数:269P

あらすじ

霧笛が呼ぶ襟裳岬ですれちがった謎の美女多鶴子は、新進作家白沢に死の影を落とし、朝里川温泉の火災で消息を絶つ。社長秘書の彼女には五億円着服の噂がまつわり、同社の幹部が墜落死した。両事件の関連を牛尾刑事は疑い、白沢は瓜二つの妹志鶴子と共に姉を追う。終着地で見た天地が逆転する人間の暗黒とは!?--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

霧笛の余韻―牛尾刑事事件簿 (双葉文庫)

発行日:2004年11月30日

出版社:双葉社

ページ数:244P

あらすじ

双子の美人姉妹の姉の失踪。小樽・朝里川温泉火災現場の謎の焼死体。姉と関係があった男の高層ホテルからの墜落死。事件の見えない連関を、素人探偵とプロの刑事たちが追う。最後のピースがはめこまれたとき、浮かび上がる驚くべき真相。お馴染み牛尾刑事シリーズの傑作長編ミステリー。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

霧笛の余韻―牛尾刑事事件簿 (フタバノベルス)

発行日:2003年06月30日

出版社:双葉社

ページ数:277P

あらすじ

双子の美人姉妹の姉の失踪。小樽・朝里川温泉火災現場の謎の焼死体。姉の会社の上司の高層ホテルからの墜落死。事件の見えない連関を、素人探偵とプロの刑事達が追う。最後のピースがはめ込まれたとき、浮かび上がる驚くべき真相。お馴染みの牛尾刑事が難事件に挑む。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください