金沢 歴史の殺人

書籍一覧

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金沢歴史の殺人 (祥伝社文庫)

発行日:2008年02月08日

出版社:祥伝社

ページ数:342P

あらすじ

女流カメラマン千沙が、古都金沢をテーマにした写真集でデビューする直前、相次いで事件が起こった。編集部長が射殺され、金沢では千沙の実姉が事故死した。千沙が撮影した金沢の写真が原因か?十津川が捜査一課の若い刑事・西本を金沢に派遣すると、秘かに千沙に思いを寄せる西本は彼女のためにある妙手を思いつくが…。円熟の筆で金沢を旅情豊かに描く傑作推理。

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金沢歴史の殺人 (双葉文庫)

発行日:2004年07月01日

出版社:双葉社

ページ数:323P

あらすじ

東京で発生した出版社編集部長射殺事件と加賀百万石の城下町・金沢での交通事故死。二つの事件を結ぶ糸は、女流カメラマンが撮影した写真のなかにあると推理した捜査一課は、西本刑事を金沢に派遣、容疑者を特定するが、彼は犯人の罠に落ちる。最大の危機に陥った十津川警部と亀井は、最後の闘いに臨むが。

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金沢歴史の殺人 (フタバノベルス)

発行日:2002年07月01日

出版社:双葉社

ページ数:243P

あらすじ

東京で出版社書籍編集部長が射殺された。西本刑事は現場へ行くが、自分のメール友達の写真集を被害者が出版することになっていたと知る。さらに、加賀百万石の城下町での交通事故死とも繋がり…。十津川警部シリーズ。

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